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令和8年9月17日、市役所高田庁舎で、大分拳精館の選手と指導者の森若新平館長が、佐々木市長に「2026日本拳法総合選手権大会」への出場報告を行いました。
今回、令和8年7月4日に開催された2026日本拳法九州総合選手権大会で優秀な成績を収めた7名の選手が、九州代表、大分県代表として、令和8年9月27日に大阪府で開催される全国大会へ出場します。
報告会では、はじめに森若館長からあいさつと出場選手の紹介がありました。
次に、佐々木市長から「日頃から鍛えられた練習の成果を大会で精一杯出して、上位入賞を目指していただきたいと思います。応援していますので、皆さん頑張ってきてください」と激励の言葉がありました。
最後に、選手を代表して近藤洸希さんが「日々の練習の成果を発揮し、1回でも多く勝てるように全力を出して頑張ります」と決意表明を行いました。
選手の皆さん頑張ってください!
今回取材した様子を市民チャンネル『週刊ニュース』で放送します。
ぜひご覧ください♪
放送期間:令和8年9月23日(水曜日)~9月29日(火曜日)
※放送日時は、予告なく変更する場合があります。
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